アンジュのポリシー②

未妊時、妊娠初期、妊娠中期後期と分けて 治療サポートを行います。

◎未妊時(着床まで)・・骨盤内の血流をよくする事で、

質の良い卵子・精子の生成、着床しやすい子宮を準備する。

◎妊娠初期(着床から15週まで)・・胎盤に血液→栄養をおくり、流産も防止

◎妊娠中期・後期(16週から出産前まで)・・●妊娠後の鉄分不足も懸念されるので、胃腸を整える

  • お腹が大きくなる、股関節などを緩めるホルモンなどで腰痛緩和など。
  • 妊娠高血圧、足のむくみなど腎機能の低下に有効
  • マタニティブルー(精神的なうつ状態)の予防

不妊治療から当院にお通いの患者様に限って、逆子治療もいたしますので

妊娠28週以降に逆子と診断された患者様はお申し付け下さい。

About the author: 川崎有香